集客応援隊長★サイトウマキがいく!

《集客応援隊長★サイトウマキがいく》女性ならではの視点で集客の悩み一緒に解決します♬

予約の窓口を増やしたい!

time 2016/12/28

『酒は飲んでも飲まれるな』

昨日は大好きな女性と念願のさし飲みで

楽しすぎて飲みすぎて記憶をなくし。。。
記憶だけにとどまらず
旦那さんの信頼をなくしかけているサイトウです。
現在猛烈に反省中( ノД`)シクシク…

それはそれとして。。。。
忘年会シーズン真っ只中。
この時期飲みに出る機会が増えますよねぇ。

皆さんはお店を予約するときどうやって予約しますか?

 

電話?
ネット予約?

 

私自身、飲み会の幹事をやることが多いのですが
基本的には電話予約はしません。

電話が得意じゃないというか、苦手。
予約が仮に取れなかったときとか、
電話で断られたらすごく凹む(笑)

 

 

これって、私だけでなく
今の10代から30代の人に多い傾向なんです。

電話だとこっちが予約したいタイミングで
お店が話し中だったり、
お休みだったり、
営業時間外だったりでつながらないこともある。

 

だけどネットだったら24時間予約できますもんね♥

 

 

前職ホットペッパーで働いていたこともあり
基本的にはホットペッパーで
ネット予約ができるところからお店探しをしていました。

それも、『リクエスト予約』ではなくて『即予約』できるところが優先。

 

即予約とはまさに読んで字の如く

空いてる店から行きたいところを探して
その場で予約確定ができる

 

とっても便利なシステム。

だって、おいしそうなところとか
口コミでよさげなところを調べて「ここに行きたい!!!」て思っても
自分が行きたいときに予約でいっぱいだったら
その情報を探しまわった自分の時間が無駄になるから。

 

なので、「空いている店の中から行きたいお店を探す」
こっちが効率がいいと思うからです。
しかもポイントがたまるしラッキー☆

☝でもこれってユーザー的にはうれしいけれど
お店の方にとっては痛いですよね💦

 

ホットペッパーでは
ネット予約1名につき
50ポイントがお客さんに付与されます。

 

幹事さんが10名の宴会予約をしたら

10名×50ポイントなので
500ポイントが幹事の人にプレゼントされます。
「その500ポイントは誰がプレゼントするの?」って話。

 

それって、お店が負担するんです・・・・・・・・。

 

「予約ありがとう。また来てね♥」

ってことで、お店からお客さんへ。

 

ポイント=円なので
この場合なら500円の負担。
予約が入れば入ったほど、このポイント負担も増えますよね。
私が知ってるお店は
毎月10000円から15000円くらいはこのポイント負担してます。
1年間で12万~18万。
だいぶ大きいです。

 

しかしこのポイントは
飲食店、美容室、旅行など
リクルート全体で使える共通のポイント。
また必ずそのお客さんがお店に来て使ってくれる保証はないんです…。

 

便利だからネット予約する。
ネット予約したらポイントがたまる。
お客さんにとっては素晴らしいサイクルだけど
お店にとって今後ネット予約がどんどん増えれば
大きな足かせになるのは間違いない。

 

だからこそ、LINEを使いましょうよ!


だからこそ、facebookやインスタグラム使いましょうよ!

 

前回のブログにも書きましたが
スマホユーザー7000万人近くいてその8割がLINEユーザー。
ざっくりいうと5000万人以上がLINE使ってる時代。
facebookやインスタグラムなどにも「メッセージ機能」がついていて
お店とお客さんとのやり取りが可能!

 

電話で予約するのが嫌で
ネット予約する人たちに
LINEやfacebookやインスタグラムから予約ができるサイクルを提案しましょう。
LINEやFacebookやインスタグラムなら無料で始められます。
無駄にポイント分ひかれることもない!

 

更にLINEだったら相手が読んだかどうか「既読」がつくので安心。
予約はもちろん、人数変更、時間変更もスムーズ♥
お店の人と直でやり取りできるからお客さんとの距離感も近くなる。

 

きっとお客さんにとって
「行きつけのお店」的な存在になると思います。

 

LINEやfacebookやインスタグラムで
予約ができるサイクルを作るお手伝いをします!
POPも作ります☟

お店とお客さんをつなぐ架け橋を作ります!!

 

 

お気軽にご相談くださいね。


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齋藤麻希

齋藤麻希

1977年宮崎市生まれ 3児の母. 20代の頃、居酒屋やカフェなどの飲食店で責任者として働いてきました。 結婚・出産を機に飲食店とは離れましたが、飲食業の「可能性」や「ワクワク感」が忘れられず、どうにか飲食の仕事にかかわりたいと思い、某集客サイトの営業、編集の仕事に転職しました。 飲食店の立場、集客サイト側の立場、消費者の立場。 三者の目線をもって「最善の方法」を全力でご提案、ご支援します。 女性ならではの視点で一緒に繁盛店への道を歩きます!!!

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